楽しければいいじゃない
ラテール『サファイア』で活動している人のブログ、最近また書き始めました
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夏休みはインフォゼロで!
夏休み真っ盛りの今日この頃いかがおすごしでしょうか?今回は私が見つけた面白いサイトをご紹介させていただきます。
それはインフォゼロっていう場所なんですが、ここはグローバルなユーザーがデータのやり取りをする場所って感じでして、面白データをあげて公開することもできればおもしろそう、気になるな~というデータを観覧することもできるので暇つぶしにも持ってこい。

 夏休みは何かとひまなときがおおく(ほとんど当人が気づいていないだけで実際は忙しいものですが)
こういったサイトで楽しむのも一興ではないでしょうか?
以下リンクとなります。


info-zero





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インフォゼロる?
いろいろ面白い情報が掲載されているインフォゼロ、リンクからいってみてね★


info-zero
パソコンについて
情報を書き留めておくのにブログは便利だ、オンラインゲーム向けPC、ゲーミングpcについての知識を書いていく


まずCPUパソコンの動作の中心となるパーツです、具体的には、パソコンが行う様々な「計算」をここで行います。

注意するべきなのは、CPU の性能で見るべき点は、2つあるという事。
「銘柄(名前)」 と 「数値」 です。
数値の方は、見たまんま数字が高いほうが高性能と思って構いません。
なお、単位は 1000Mhz は 1Ghz で、たとえば 2.4G と書いてあれば、2400M に相当します

そして、CPUで一番の注意どころ、銘柄です

Atom
Celeron Dual-Core
Celeron
Athlon LE
Sempron
Duron
Pentium III

上の名前のCPUなどは低価格、低性能、オンゲには向かないものです。これらのcpuならcpuを取り替えるべき

Pentium Dual-Core
Core Solo/Duo
Pentium D
Pentium 4
Athlon XP
Athlon 64

上のものは過去の高性能品、今では中くらいの性能、価格です普通のCPUです。

Core 2 Duo
Core 2 Quad
Core i7
Athlon X2
Athlon 64 X2
Phenom
Phenom II

最近のゲーミングCPUではCORE系のが主流に思います、これらは高性能、高価格、オンラインゲーム向けです。
ただし、
Core 2 DuoのSUはpcの能力を下げるので駄目、これは、PCの性能を抑えて低電力で動かすノートPC向けのものです、

これがCPUなら他がいくら性能が良くても大体50%くらいの性能に押さえつけられてしまいますので注意。


メモリ =
メモリとは、パソコンがその時に使うデータを一時的に置いておく場所です。
ですので、一度に大きなデータを使う高度なゲームの処理には必須であり、またゲーム以外の用途でパソコンを使う場合でも、あればあるほど処理が高速化&安定して、使いやすくなります。
このパーツは単に数値が高いほどいいです。
128M より 256M 、256M より 512M の方がいい訳ですね。


最近はメモリの大容量化が進み、ゲームなどのソフトウェアもそれに合わせた機能になっています。
そのため一般的にメモリは 1G(1000M) 以上が普通で、最新のゲームを快適に動作せたいなら 2G(2000M) 以上欲しいところでしょう。

データを保存する場所なのですから、保存量が一番のポイントです!
256M とか 512M とか 1GB(1024M) とかあって、256M だとそのまま 「256M 分の容量」 です。
単位は 1000M(メガ) で 1G(ギガ) となります。

CPU の FSB と同じで、コンピューターがデータをやり取りするスピードです。
数値が大きいほど処理が高速になります。 メモリの FSB は「メモリーバス」とも呼ばれます。

このメモリーバス(メモリの FSB)はマザーボードが対応しているものと合わせなければなりません。
例えば、マザーボードの対応 FSB が 200Mhz であるなら、メモリも 200Mhz のものを買わないといけない訳です。



ビデオカード (グラフィックカード、VGA) =
ビデオカード (通称 VGA) は、画像(グラフィック)を表示するためのパーツです。
ですから、オンラインゲームをやるならここを!一番考えて買いましょう

ビデオカード、グラフィックスカード、グラボ、は同じものです


GeForce というものと、RADEON がゲーミングpcに搭載されている主流のグラボです

ちなみに、アラドの奨励環境は
Pentium4 2GHz 以上
メモリ 1GB以上
グラフィックカード ATI Radeon 9250以上
HDDの空き容量 4GB以上
対応OS Windows 2000 / XP
DirectX DirectX 9.0c以上
ですが、ネクソンは仕事しないし、奨励環境=最低限これ以上ないと話にならない、ということを覚えておきましょう

尚、ATI RADEONの、ATIとは会社名なのでどうでもいいです、GeForceのグラボでドライバによっては不具合や7z落ち

するなどの情報が調べてみたところありました、ダアアアアアおもてぇぇぇ有線なのになんでだよおおおおおザケンナアアアアア「


それは良いとして(よくねぇけど)
SiS とか 845G(Intel 82845G)、IGMA3000 などの名前になっている場合、
(これらはオンボードのグラフィック機能の種類です)
もしくは 「チップセット内蔵」 や 「メインメモリと共有」 や 「オンボード」 と書いてあったら要注意(つまりオンボードのグラフィック機能で、ビデオカードはなし)ですね。

こういうのを買わないようにしましょう。

↓が最近の高性能グラボですね
ランク10 2007年以降の
高性能型 最近 GeForce 8800、GeForce 9800、
GeForce GTS 240/250、
RADEON HD 2900/HD 3800 など
ランク11 2008年の高性能型 最近 GeForce GTX 260/280/285、
RADEON HD 4850/4870/4890 など
ランク12 2009年の
2枚組 高性能型 最近 GeForce GTX 295、
RADEON HD 4850 x2/4870 x2


どうでもいいですが愚痴が所々入ります(

ランク5 2002年代の VGA

RADEON X1200 (AMD690G)、

↑が私のグラボ、買ったのは2008年、店員にだまされた~><むかついたので今日(30日)に名刺貰ってたし

買った場所まで行って呼びつけて責任者の前でアヤマラセタ^ω^嫌な客だなぁw

まぁいいや、所詮世の中は知識のないやつを食い物にするゴミ場だな。

愚痴はどうでもおk(

進めます

VRAM (ビデオメモリ) =
これはパーツではなく、ビデオカードにくっついてるものなので、「ビデオカードの性能」 とも言えるのですが・・・ とりあえず、別に説明しておきましょう。
パソコン自体のメモリ(メインメモリ)とは別に、ビデオカードが専門に使う「メモリ」も存在します。
これはビデオカード自体にくっついていて、「VRAM (ビデオメモリ)」と呼ばれます。
3D のような高度なグラフィックを表示する場合、この VRAM の量が非常に重要で、これが少ないと動作に支障が出たり、表示が一部おかしくなったりします。
性能のいいビデオカードには VRAM もたくさん積まれているので、これがビデオカードの良し悪しを見る1つの目安にもなりますね。
単純に、数値が高いほどいいです。


もし、VRAM(ビデオメモリ)のところに 「メインメモリと共有」 とか 「システムメモリより割り当て」 と書いてあったら要注意です。
そのパソコンには VRAM がなく、パソコン本体のメモリを VRAM として一部利用するタイプで、専門のメモリがないので速度に劣り、3D グラフィックのゲームをやるのは相当辛いです。
というか、そのパソコンはビデオカードのない 「オンボード」 のパソコンという事ですね。
ゲームには向かないので、そういったパソコンの購入はお勧めできません。

いい忘れていましたが、ノートPCはオンゲに向きません、デスクトップにしないと今の私みたいに苛々するはめに・・・


ここはらは例文を挙げて

OS Windows Vista Home Basic
CPU Celeron 430 (1.8Ghz)
チップセット (表記なし)
システムメモリ PC2-5300 DDR2 SDRAM 512MB
(メモリスロット×2)
ハードディスク 320 GB
グラフィックシステム GeForce 7100
*ゲームや映像などを快適に楽しめます
ビデオメモリ システムメモリと共有
テレビチューナー テレビチューナー内蔵
拡張スロット Low Profile PCI Express x16 スロット×1
Low Profile PCIスロット×3
(テレビチューナーで1つ使用)
サウンドシステム チップセット内

↑のものは5万円程度あれば買えます、ですが
CPU は 「Celeron 430」 という名前になっていますが・・・
この Celeron という CPU は値段の安い廉価型のもので、高度な処理を必要とするゲームには向いていません。

「システムメモリ」は普通のメモリのことで、512MB ですが、これも少ないですね・・・
今となっては 512M では、普通にパソコンを使う際にも処理が重くなるかもしれません。

「グラフィックシステム」は・・・ GeForce 7100 となっています。 ならば一般的なビデオカードである GeForce でしょうか?
その下には 「ゲームや映像などを快適に楽しめます」 と書いてありますね。
でもちょっと待って下さい、ビデオメモリが 「システムメモリと共有」 となっています。
「システムメモリと共有」とか「チップセット内蔵」とかのビデオメモリは、前述したように 「オンボード」 というやつで、ビデオカードが「ない」ことを意味します。

この GeForce 7100 と言うのは、GeForce シリーズの「オンボードのグラフィック機能」です。
つまりこのパソコンにビデオカードはありません。
GeForce 7100 はそれなりのグラフィック能力を持っているので、古いものなら 3D グラフィックのゲームも遊べるでしょう。
しかし近年のゲームをこれで遊ぶ事は出来ませんし、このパソコンだと他の性能も低いので、古いゲームもあまり「快適」ではなさそうです。
宣伝文句に 「ゲームや映像などを快適に楽しめます」 と書いてありますが、少なくともゲームは「快適」ではないでしょう。

GEFORCE系列、RADEON系列だったらどれでも新しいのなら安心、というわけではないので良く調べましょう


次の例



OS Windows XP Professional SP2
CPU Pentium デュアルコア・プロセッサ E2180
チップセット インテル G33 Express チップセット
メインメモリ PC2-5300 DDR2 1GB (512MB×2)
(デュアルチャンネル対応、空きスロット2)
ハードディスクドライブ 320 GB
グラフィックス
アクセラレータ Intel GMA 3100
(G33 Express チップセットに内蔵)
グラフィックスメモリ 最大 286 MB *1
拡張スロット PCI Express x16 スロット(ロープロファイル)x1(空き1)
PCI Express x1 スロット(ロープロファイル)x1(空き1)
PCI スロット(ロープロファイル)x2(空き2)
サウンドシステム チップセット内蔵
*1 グラフィックスメモリはメインメモリを使用します。

このパソコンは 10 万円前後で買えるものです。
CPU は 「Pentium デュアルコア・プロセッサ」 となっていますが、これは 「Pentium Dual-Core」 とも表記されるもので、中間クラスの性能と言えます。
性能的には可もなく不可もなくと言ったところでしょうか。 ゲームは一応プレイ可能な性能です。
「Ghz」 の表記がありませんが、「E2180」 は 2.0 Ghz になります。
最近は性能の目安となる Ghz の表記がない場合も多いので注意して下さい。

メモリは 1GB でゲームをやる場合でも及第点と言えますが・・・ もうちょっと欲しいところでしょうか。
「空きスロット」があるので追加できそうですけどね。

グラフィックは 「Intel GMA 3100」 になっています。 その下には 「チップセット内蔵」 と書いてありますからオンボードですね。
残念ながら、このパソコンでゲームをやるのは辛そうです。
ただ、「チップセット内蔵」 とちゃんと性能表に明記してあるのは、親切ではあります。
(と言うか、それが普通なのですが、オンボードである事を明記しない悪質な性能表記が多いのが現状です)

グラフィックスメモリ」はビデオメモリ(VRAM)の事です。
最大 286MB と書いてあり、これはかなり高い性能です。 実はこの点は高性能なのでしょうか?
でも *1 って何でしょう? 注釈が付いています。 表の一番下のほうを見ると・・・
「グラフィックスメモリはメインメモリを使用します」と書いています。

これはつまり、オンボードのグラフィック機能が、その時に使う分をメインのメモリから借りるという意味です。
こうしたメインメモリと共有するタイプは速度に劣るため、性能が低くなります。(と言うか、オンボードはこのタイプです)
この様に、別の場所に重要なセリフを書いてたりするので注意して下さい。

結果としてこのパソコンも、3D グラフィックのゲームをやるのは辛いと言わざるを得ません。
「ムリ」とは言いませんが、気持ちよくプレイできるかどうかは難しいですね・・・


ただ、本当はこのパソコンは、各種のパーツを購入時に選択することが可能です。(これを BTO と言います)

上記の構成は最低レベルのものであり、これを以下のように変更する事も可能です。

CPU Pentium デュアルコア・プロセッサ E2180 → Core 2 Duo E4600
メインメモリ 1GB (512MB×2) → 2GB (1GB×2)
ハードディスクドライブ 320 GB → 500 GB
グラフィックス
アクセラレータ Intel GMA 3100(オンボード) → GeForce 8400 GS

この変更した性能なら、高性能とは言えませんが、グラフィックのゲームをやるのに及第点と言える性能にはなります。

CPU は高性能型の Core 2 Duo に変えました。 メモリも 2G にして、ハードディスクも 500GB にしています。
グラフィックはオンボードから、GeForce 8400 GS に変えています。
この GeForce 8400 は高性能型ではありませんが、安い価格で相応の性能を持つ「廉価型」で、これでもオンボードよりははるかにマシです。

でも、変更前の価格は 11万5000円 だったのに、変更後の価格は 13万5000円 になってしまいました・・・
高い性能のパーツを選べば、そのぶん価格は高くなりますね。
でも最近はこのように、自分でカスタマイズできるパーツ選択が可能なパソコンが増えています。
これを有効に活用するためにも、基本的なパソコンの性能の見方は覚えておきましょう。

なお、本当はもっと高い性能にしたくても、このパソコンは上記以上のパーツは選択できません。
パソコンやメーカーによって、選べるパーツの幅は異なります。
どんなパーツが選べるのか? それもパソコンやメーカー選びのポイントになります。


・例題パソコン その3
[ 某社 高性能型ゲーム向けパソコン ]
OS Windows Vista Home Premium 64-bit
CPU インテル Core i7-920 プロセッサー
チップセット インテル X58 Express チップセット
主記憶容量 PC3-10600 DDR3 SDRAM 12GB
(2GB×6 トリプルチャネル)
ハードディスク 1TB (SerialATA II 7200rpm)
グラフィック機能 GeForce GTX275
グラフィックスメモリ 896 MB
拡張スロット PCI Express x16 3(空き2)
PCI Express x1 2(空き2)
PCI 2(空き2)
サウンドシステム HDオーディオ


こちらは15万円前後でディスプレイなしの、高性能パソコンです。 ゲーム向けに構成されています。
CPU は Core i7 という最新型! 性能は文句なしですね。
ちなみにこの Core i7 920 は 2.66 Ghz なのですが、新型 CPU なので旧来の 2.66Ghz 以上の性能を持ちます。

「主記憶」とはメモリの事で、このようにメーカーによって呼び名が違ってたりするので注意して下さい。
メモリもなんと、12GB(12000MB)もあるので、十分ですね! ぶっちゃけ、そんなにいらないってぐらいあります。^^;

「ハードディスク」 も 「1TB」 という見慣れない表記になっていますが、1TB=1000GB です!
これも十分な容量と言えますね。

グラフィックは 「GeForce GTX275」 となっています。
主流のビデオカードの1つ GeForce の高性能型で、性能が高くて安心です。
VRAM (ビデオRAM)も 896MB もありますから、どんなゲームが来ても大丈夫でしょう。

サウンドの「HDオーディオ」というのが解りにくいですが、これは一般のオンボードのサウンドです。
サウンドは近年のものは、オンボードでも十分な音質を持ちます。

このパソコンなら、3D グラフィックのゲームでもバッチリですね!


ただこのパソコン、性能は十分なのですが・・・ 心配なのは OS が 「64-bit」 になっていること。
Windows には 32bit 版 と 64bit 版があり、一般的なものは 32bit 版です。
ソフトや周辺機器の中には 32bit 版でないと動かないものがあるので、64bit 版 Windows が使われているこのパソコンだと、それが原因で動かないゲームがあるかも・・・
しかし最新型の CPU である Core i7 は、64bit 版 Windows でないと性能が十分に発揮できません。
また 64bit 版でないと、メモリの上限は約3GB です。
このパソコンは Windows が 64bit 版だからこそ、メモリが 12GB もある訳ですね。

昨今、高性能なパソコンが増えているおかげで、Windows も 64bit 版が普及し始めています。
実際のところ、「64bit 版 Windows だから動かない」 というソフトは、今はほとんどありません。
しかし 64bit 版 Windows では動かないソフトや周辺機器がある事は承知しておくべきで、初心者向けとは言い辛いです。
心配な人は 32bit 版(64bit 版の表記がないもの)を選ぶ方が、まだ無難ですかね?


ですが!32bitのPCですと最大4GBしか入りません、ぶっちゃけ、今のアラドだと4GBだときついと思います

アラド+別のプログラム=4GB越え→性能悪くなる。orz

64bitならもっと入りますが、これもまたアラドで不具合の報告が多数あるとの情報が・・・

32bitなら将来性は薄く、64bitなら将来性は大いにあると考えても良いでしょう

また、OSについて、ですが。

アラドはXPで対応していますがvistaでもwindows7でも起動します

が!!

VISTA→XPより性能が上回っていてもVISTAの無駄な機能のせいで結果的にxp以下の性能

windows7→アラドで採用しているP2P方式(pt組むときの)が悪くptプレイに問題が、という情報があります

ていうか、ここまで面倒なオンゲってネクソンだけなんですけどねw

ほかの会社はもっと働いてます、なのにこんなくそ会社のゲームに10万超える買い物するなんてばからしい

そこまでアラドする意味ないし、価値もない。って人が愛想つかしてゲームを去っていっています

正直、私もテスト前なのに勉強あまりせずなにやってんだろ、そこまでやる価値あるのか?もういっそやめてしまおうか

等と考えていたり・・・・本当に・・・・アラドのせいで生活リズム、人生設計も狂ってる、

ならさっさとやめろよ?と思うんですが・・・・


あいにく負けず嫌い+依存してるので(

お友達もやっとこさ出来て(同じ重い方)楽しくなってきたのに・・・・

と・・・まぁ今現在の情報はこの程度です。

尚、ゲーミングpcはドスパラ、 G=TUGE?という場所が良いです。有名どころ











(´;ω;`)雨ノヴァカヤロウ
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3月4日!
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